先日の日曜日お休みをいただいてホームコースの研修会月例に参加してきました。

研修会は毎回8:30集合かと思っていたので、少し早めに7:40にコースに到着。なかなか皆さん来ないなと思っていたら集合は9:00...。
そして今月は年齢が高い順のスタートだったので最終組スタートは10時過ぎでした。そんな高麗グリーンでのパッティング練習十分な中どんなラウンドになったかというと...
« 2016年12月 | Main | 2017年02月 »
先日の日曜日お休みをいただいてホームコースの研修会月例に参加してきました。

研修会は毎回8:30集合かと思っていたので、少し早めに7:40にコースに到着。なかなか皆さん来ないなと思っていたら集合は9:00...。
そして今月は年齢が高い順のスタートだったので最終組スタートは10時過ぎでした。そんな高麗グリーンでのパッティング練習十分な中どんなラウンドになったかというと...
自分には縁がない物だと思っていた Colantotte ですが、あるきっかけからしてみることにしました。

若い頃から肩こりとかには縁がなかったので、マグネットが入っている健康グッズには興味はありませんでした。
ですが、バランスを良くする効果があるグッズは 「erg」 や 「BANDEL」 などしていました。ですが今回の Colantotte は磁気が入った血行を良くするためのネックレスです。
PGA Showの開幕に合わせてかどうかわかりませんが、Tiger WoodsのTwitterでの前ふりから先日発表がありました。

http://taylormadegolf.com/home?bypassgeoip=true から引用
その発表の内容はもしかしたらTigerがTylorMadeを会社ごと買ったのか?と思ったらどうやら違うみたいですね。
どんな内容が伝えられているかというと...
先日自分にはPINGのラバーグリップがなぜかしっくり使えるという話をしましたが、もちろん誰にとってもそれが良いわけではありません。

ヘッド形状やストロークの種類との相性もありますし、どんな動きをしたいのか、どんな動きをしたくないのかによって選ぶグリップは変わってきます。
今回のレポートは同じヘッド、同じシャフトで同じ長さでグリップだけを変えて打った時に感じた不思議な感覚についてお話しします。
昨年の中頃からパッティングの調子がずっといい感じです。ANSER型以外を使わなくなってずいぶん経ちますが、ラウンドを重ねるごとに良くなっている気さえします。

月曜日のラウンドでもパット数は31パットとすごく良かったわけではありませんが、「パターが悪かったな」という感覚は全くありませんでした。
どんなところがそう思わせているのか?自分の最近のパッティングの意識について考えてみました。
この真冬の時期のゴルフはスコアうんぬんではないですし、クラブがどうだとか言う判断ができるものでもありません。

ゴルフ観を忘れないため屋外でクラブを振るのが目的になります。ですが、今年から自分に課した罰金はありますので、それなりに頑張ってラウンドしました。
ですが、10度に満たない最高気温(8度)、そして強い北風9mの中ではどうにもなりませんでした...。
さすがパターのナンバーワンメーカーですね。色々パターのことを考えています。

それが STROKE LAB というシリーズなのですが、ストロークの精度を高めるというコンセプトのパターらしいです。
その内容がどんなものか興味津々で、カタログをじっくり見てみました。どんなパターだったかというと....。
最近パターはずっとANSERかANSER型のパターを使い続けています。

その前はODYSSEYのBACKSTRIKEを使ったり、BOBBY GRACE の ASS KICKER を使ったりしていましたが、その時は色々なSuperStrokeを使っていました。
ですが今は一貫してPINGのオリジナルのラバーグリップを使っています。なぜかこのグリップがしっくりくるんですよね...。パターのグリップに関してちょっと考えてみました。
家にあるゴルフグッズを整理していたら出てきたのが 「Check-GO」。

ずいぶん前には使うボールを全部調べてラインを引いていましたが、しばらく使わずそのままになっていました。
久しぶりに使ってみようと思ったこの 「Check-GO」、知らない人もいると思いますのでどんなものか説明すると...
先日最近ずいぶん安くなった TaylorMade M2 ドライバーを純正シャフト以外で初めて打ってみました。

純正シャフトではショップでの試打を何度かしたことがあるのですが、カスタムシャフトの展開が店頭在庫には無いのでなかなか打つ機会がありませんでした。
45.25インチで70g台のシャフトが入ったものを打ってみたんですが、GC2で計測した数値に明らかな違いが...。どんな違いだったかというと...。
昨年より使い続けている Snell MY TOUR BALL。ずいぶん周りにも使う人が増えてきました。

ボールを選ぶ基準は人それぞれあると思いますが、かなり総合点が高いボールだと思います。
これからもしばらく使い続けると思いますが、どんなところが気に入っているのか?ちょっと自分の意見に使用している方の意見も交えてレポートします。
寒くてなかなか体を動かすことから遠ざかっているので、自重でできるトレーニングの本を読んでいます。

4スタンス理論をベースに書かれた本なので色々理解もしやすく、自分のタイプがわかっていれば効率よくトレーニングできそうです。
三分の一くらい読んでみましたがどんな感じの内容だったかというと...
すっかり寒くなって、クラブを握る時間が激減しています(元々それほど握っていませんが...)

シーズンオフだからできることも色々ありますし、シーズンオフだからやるべきことも色々あります。
ちょっとその辺りについてまとめてみましたので、皆さんもちょっと気にしてみてください。
先日 Diamana for Putter の試打をさせていただいた際に、表題の Diamana X も試打させていただきました。

Diamana X は以前も出たことがあるシリーズですが、色合いもそれを継承する感じです。今回の Diamana X は気になるスペックのシャフトです。
どんなスペックが気になった部分で、それがどんな感じで効果が表れたかというと...
久しぶりに ODYSSEY のサイトを見に行ったら新しいパターが紹介されていました。

http://blog.odysseygolf.com/oworks/ から引用
そのパターは 「O-WORKS」 というシリーズ。このシリーズに搭載されているインサートが興味深かったので紹介します。
新しいインサートはなんだか楽しみな感じです。どんなインサートだったかというと...。
先日表題の Diamana のパター用シャフトを打たせていただく機会がありましたのでレポートします。

パター用のカーボンシャフトはいくつか種類が出ていますが、色々打ってみてもスチールシャフトに近い感覚の物が多く、これだとスチールでもいいかな?と思うものが多い感じでした。
今回打った Diamana for Putter のプロトタイプはカーボンらしさを前面に出したシャフトとのこと。どんな感じだったかというと...
1/2に今年の初ラウンドに行ってきました。場所は毎年恒例の "太平洋クラブ 大洗シャーウッドコース"。

今年も地元の友人達とラウンドしてきました。8:30スタートだったのですが、気温は5度...。着いたときにはコースは真っ白だったのですが、午後からは白さはなくなり、風もないまずまずの天気の中でラウンドできました。
今年はラウンドの記録をちゃんととることにしました。その中でちょっと目標意識をもってラウンドしてみました。
ANSERFREAK を見ていただいている皆様、あけましておめでとうございます!

今年も自分の勝手なゴルフやゴルフ道具に対する思いを書かせていただきます。毎日が面白いと思える内容を書くことは難しいと思いますが、たまに皆さんの心を揺さぶることが書ければと思っています。
今年も引き続きよろしくお願いいたします!今年の仕事始めはちょっと遅めの1/5。昨日が仕事始めの方が多かったかもしれませんね。ちょっと備忘録として今年の自分に課す内容をメモしておきます。どんな内容かというと...