元々 DynamicGold TOUR ISSUE X100を入れていた FOURTEEN の58度のワイドソールウェッジですが、NS PRO MODUS WEDGE 115 にリシャフトし、更にC9.0というバランスにしました。

先日の試合でも使用しすでに5ラウンド使く使ってきましたので、だいたい感覚がつかめてきました。
色々なシチュエーションで使てきましたので、これまでの使用感をまとめておきます。どんな使い心地かというと...。
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元々 DynamicGold TOUR ISSUE X100を入れていた FOURTEEN の58度のワイドソールウェッジですが、NS PRO MODUS WEDGE 115 にリシャフトし、更にC9.0というバランスにしました。

先日の試合でも使用しすでに5ラウンド使く使ってきましたので、だいたい感覚がつかめてきました。
色々なシチュエーションで使てきましたので、これまでの使用感をまとめておきます。どんな使い心地かというと...。
倶楽部対抗後のラウンドをホームコースでしてきました。

本番で良いゴルフができたので、その感覚が残っているかを確かめながらのラウンドになりました。
この日は気温も高く、ちょっと疲れた体にはきついラウンドになりました。どんなラウンドになったかというと...。
細かいセッティングの変更があったので備忘録の為にも My Setting を更新しておきます。

変更点は以下の通りです。
UT : FOURTEEN UT-306 17度(GRAPHITE DESIGN TourAD UT-105x)
#3/#4 : FOURTEEN TYPE-6(GRAPHITE DESIGN TourAD AD95x)
58度 : FOURTEEN RM Custom 5808WS(NS PRO MODUS WEDGE 115)
PUTTER : HILLCREST TRUECoG CUPRUM(33.75inch)
どんな理由で変更したかというと...
少しお休みしていた倶楽部対抗ですが、唐沢ゴルフ倶楽部にホームコースを変更して初めて参加させていただきました。

今年の倶楽部対抗は矢板インターから30分ほどの風月カントリークラブ。
期待されて(と思っているのは自分だけ?)、戦力になることが必須のラウンドがどんな感じだったかというと...。
ここ数カ月使い続けている自分がデザインしたパターの HILLCREST TRUECoG CUPRUM ですが、どんどん成長?してきました。

TRUECoG CUPRUM のヘッド素材は銅なので、徐々にヘッドの表面の色が変わってきます。この色の変化を自分は成長と言っています。
最初はこんな色のピカピカだった CUPRUM が今どんな感じになっているかというと...
いよいよ栃木での倶楽部対抗デビューまであと2日となりました。

試合会場での練習ラウンドは3回ありました。ですが、3回のラウンドに異なった印象があり、何か統一感のある気をつけなければならないことがなかなかみつからない状況です。
ですが必要な情報は全てメモってあるので、大きなトラブルにしない準備はできています。そんな中どんなことを気をつけていくことを考えているかというと...
最近では練習場に行って練習をするということが皆無になってきています。

ですが流石に試合前ともなると落ち着かなくなってきます。素晴らしい環境が目の前にあるのに、利用することがほとんどない...
そんな状況ですが、前回のラウンド以降毎日50球ほど(だいぶ少ないですが...)ボールを打っています。毎回データを見ながらの練習になっていますがどんな感じになっているかというと...
自分のパッティングストロークを知ってパット数を縮める企画第三弾です。

今回は前回の続きのインパクトを迎える際のクラブ軌道についてです。前回、前々回では自分の癖はクローズに構えて、当たるときにはほぼ真っ直ぐ。
ほぼ真っ直ぐの向きになっていればクラブの軌道が真っすぐに近ければ真っ直ぐに飛び出すはずです。で、どうだったかというと...。
ここのところアイアンの調子も良く、そこがうまくいっているとドライバーも良い感じになります。

自分なりに 「気を付けるのはここなんだ!」 と思ったところについてお話ししたいと思います。
どんなところを気を付けると良い感じにスイングができるかというと...
昨日倶楽部対抗開催コース(風月CC)での最後の練習ラウンドをしてきました。

このコースに行くと良い天気の時がないですね。行く途中の高速では結構な雨。コースに到着しても、まだ傘をさすかささないか迷うくらいの雨...。
前回打ってしまったので、この日は良いイメージで終わるのが理想ですね。で、どんなラウンドになったかというと...
今回から ACTEK GOLF でパッティングストローク分析に使用している SAM PuttLab のデータを交えてお話しします。

SAM PuttLab からはたくさんの情報が得られて、現状のストロークを把握するにはもってこいです。
今回はアドレス時のフェースの向きと、インパクト時のフェースの向きについてです。
ついに Diamana Putter P135 の試打ができるようになりました。

少し前にレポートした通り Diamana Putter P135 には2種類のスペックがあります。Flex 1.0 と Flex 2.0 です。
早速試打してみましたのでその感想をレポートします。どんな感じだったかというと...
ANSERFREAK では何度もその重要性をお話ししているパッティングストローク分析ですが、これから何回かに分けて詳細についてお話ししようと思います。

ACTEK GOLF で行っているパッティングストローク分析は、自分の目と自分の耳を使い、さらに SAM PuttLab という分析機器を用いてより理解を深めてもらう方法でサービスを提供しています。
今回は細かい項目の話に入る前の前置き的な話を中心にお話しします。
しばらくアイアンは FOURTEEN TC-888 FORGED に TourAD AD-95x を入れて使ってきましたが、久しぶりにアイアンを変えてみようかと考えています。

それが表題の FOURTEEN FH-900 FORGED です。その FH-900 FORGED 用のシャフトをオーダーしていたのですが、先日到着しました。
今回も重めのカーボンシャフトを選択。今回はどんなシャフトにしたかというと...
倶楽部対抗の選手になるためのスコア取りも後半戦になってきました。唐沢GCではホームコースで2ラウンド、開催コースでの2ラウンドの成績で決めるとのことです。

成田東の時の選手選考では、ほぼ毎週強化練習(スコア取り)に出られていたので、スコアが出ない時も挽回が可能だったのですが、日曜日のラウンドは数が限られているので、毎回緊張感を持ってやらなければなりません。
先日のラウンドでホームコースでのラウンド2回の条件をクリア。あとは開催コースでのラウンド2回を残すのみです。現状どんな感じになっているかというと...
最近ちょっと気になっているウェッジが少しグース目の FOURTEEN DJ-33 です。

以前少しだけ J.SPEC III を使ったことがあったのですが、久しぶりにグースのあるウェッジに興味が出てきました。
ACTEK GOLF でもお客さんからの要望が多く、早速試打クラブが用意できたのでマットの上ですが試してみましたのでレポートします。
先日久しぶりに成田東CCのチームメイト達とラウンドしてきました。場所は船橋CC、途中急な雷中断がありましたが、楽しいゴルフができました。

ゆっくり目のスタートで2時間前にコースに到着して、ああでもないこうでもない言いながらのんびりKENと練習。
お互いのナイスショットを素直に称えながら、気持ちの良いラウンドができました。どんなラウンドになったかというと...
ゴルフクラブには長さ、重さ、バランスなどの数値があり、使い手は自分に合ったスペックに調整して使っています。

これらの数値をどうするかは経験値であったり、外から得た情報がベースになっていることが一般的です。
というわけで先日思いつきで作ってみたかなり今までより軽いバランスのウェッジをラウンドで使ってきましたのでそのレポートを...
今回は前回よりも長い5mの距離でやってみました。

今回は後ろからと、正面から動画を撮ってみました。動画で見ると色々なことがわかりますね。
どんなことがわかったかというと...
何をやるにも考えて考えて納得してから行動するタイプなのですが、今回ばかりは決断が早かったです(笑)

何をやってみたかというと、ウェッジのリシャフトに伴う改造です。
なかなかやって見る機会がなかったこの改造ですが、思い切って実行してみました。どんな改造をしたかというと...