SCOTTSDALE

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0311

2009年を戦うギアがほぼ固まってきました

まだ完全ではありませんが、今年共に戦っていくクラブがほぼ固まってきました。

0311set.jpg

1W : MIZUNO MP CRAFT T-1(9.5度)
3W : SYB FC-614(14度)
UT : FOURTEEN UT-306(19度)/GRAPHITE DESIGN TourAD AD-105(X)
#3・#4 Iron : FOURTEEN TC-550 FORGED
#5~#9 : FOURTEEN TC-1000 FORGED
P・A・S : Grind Studio PROTOTYPE(47度・52度・59度)
Putter : Scotty Cameron 303GSS NEWPORT
Ball : TaylorMade TP BLACK with LDP

それぞれのクラブを選んだ理由・その他は...

ドライバーはしっかりつかまった球を打つために、これまでのドライバーと違った性質のクラブを使ってみましたが、やはり体が勝手に反応してしまい左に振りにくい感じになってしまいました。特に左が怖いホールで打ちにくさを感じました。

ということで、平均点が高くこれまでのMP CRAFT 425の実績も考えて、MP CRAFT T-1を選びました。あとはラウンドを重ねて信頼性を高めていくだけです。シャフトは色々試して操作性の部分を重視して決めていきたいと思います。今のところGRAPHITE DESIGN TourAD EV6xが有力です。

3Wは抜群の安定感のFC-614は不動のエースです。ドライバーのシャフトに合わせてシャフト交換をして使います。

UTはティショットで大活躍のUT-306で、シャフトはGRAPHITE DESIGN TourAD AD-105(X)で確定。これは手放せません。

アイアンは#3・#4がFOURTEEN TC-550 FORGED、#5~#9がFOURTEEN TC-1000 FORGEDで行く予定ですが、#3・#4をTC-1000に戻す可能性も最近出てきました。

ウェッジ3本はGrindStudio PROTOTYPEを使うつもりですが、実は昨年オーダーしてすでに手元にある新しいGrind Studioのウェッジを投入するかもしれません。新しいウェッジは51度と、57度のロフトで注文してあります。現在のシャフトはS400ですが、アイアンのシャフトの軽量化に合わせて少し軽めのシャフトに変更するかもしれません。51度、57度に変更した場合、PはFOURTEEN TC-1000 FORGEDにするつもりです。

パターは色々試している途中なので、まだ決まっていませんが、やはり使い慣れているScotty CameronのGSS NEWPORTになる可能性が高いです。

ボールは昨年末にTitleist PRO V1xからスイッチしたTaylorMade TP BLACK with LDPを使います。

こんな感じのセッティングで行きたいと思っています。

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