先日のラウンドで感じたことなのですが、TaylorMade M2 D-TYPE でラウンドして、ボールはいつもの Snell でした。

ですが、なんだか飛ばない感じで、一度は直前までの雨のせいだと納得はしていたのですが...
もしかしたらボールとの相性か?と思いちょっと3ホールくらい Titleist PRO V1 を使ってみました。どんな感じだったかというと...。
« 2017年05月 | Main | 2017年07月 »
先日のラウンドで感じたことなのですが、TaylorMade M2 D-TYPE でラウンドして、ボールはいつもの Snell でした。

ですが、なんだか飛ばない感じで、一度は直前までの雨のせいだと納得はしていたのですが...
もしかしたらボールとの相性か?と思いちょっと3ホールくらい Titleist PRO V1 を使ってみました。どんな感じだったかというと...。
ノーマルの 2017 M2 と 2017 M2 D-TYPE を徹底比較することにしました。

まずは物理的な比較からしてみて、さらに実際に打ってみてデータを取ってみようと思っています。
今回はまずちょっと意外だった結果を少しお話しすると...
先日できあがった200~210 Yardを打つクラブとして考えている FOURTEEN UT-306 をラウンドで使ってきました。

このときのラウンドは少し微妙な飛距離の調整を同じクラブでできるように、ということも考えながらラウンドしてみました。
どんな結果になったかというと...。
先日手に入れた、日本未発売 TaylorMade M2 D-TYPE をラウンドで使ってきました。

スタジオで打ったのと、ラウンド前の練習で打っただけでの投入になりました。シャフトは使い慣れた TourAD TP-7s を45.5インチで組みました。
梅雨の季節としてはまずまずのコンディションでラウンドできたのですが、どんな結果になったかというと...。
先日の作戦ミスの教訓から、表題の200~210 Yardを軽く打てるクラブを作りました。

ヘッドは17度で実績のある FOURTEEN UT-306。シャフトはあまり厳しすぎてもダメかと思い、UTのシャフトとしては自分史上最軽量の85gのシャフトを選択しました。
どんな感じで組みあがったかというと...
先日手に入れた TaylorMade M2 D-TYPE ですが、ついに組み立てました。

今回はそのスペックの詳細をレポートします。今回のシャフトはエースドライバーに入っている TourAD TP-7s。
どんなドライバーに仕上がったかというと...。 ちょっとおまけのスペックも...。
先日の倶楽部対抗ではショートホールだけで5オーバーという最悪なスコアを記録してしまいました。

茨城GCの西コースのショートホールは、196 Yard、208 Yard、214 Yard、211 Yard と長いショートホールばかりです。
指定練習日は21度のアイアン型ユーティリティでうまく狙えていたので良かったのですが、いざ本番では...
久しぶりに楽しいおもちゃを手に入れました。倶楽部対抗も終わってこれからはちょっと色々な試みをしてみようと思っています。

その第一弾は TaylorMade M2 です。それも表題の通り、日本未発売の TaylorMade M2 の D-TYPE です。
この D-TYPE どんな変わった性質のドライバーかというと...
前回の倶楽部対抗の決勝は成田東CC時代の6年前。

今年から唐沢GCの倶楽部対抗の選手として参加しているのですが、唐沢GCの決勝進出も同じ6年前。なんだか不思議なめぐりあわせです。
梅雨入り後の天候としては最高の天気の中Bクラスの選手としてプレーしてきました。どんなラウンドになったかというと...
少し前からちょっと低迷中のドライバーショットですが、色々分析してみてやはりスイングの問題が一番大きそうです。

飛ばそうと思ってドロー回転のボールを打とうとしたときの軌道と、普通に打っている時の軌道の角度の違いがかなりあることがわかりました。
どんな違いが見つかったかというと...。
いよいよ19日の決勝まで4日となりました。決勝の会場の茨城ゴルフ倶楽部に練習ラウンドに行ってきました。

Bクラスの使用コースは西コース。東コースより距離は短いのですが、それでも7095 Yardと長いコースです。
梅雨の時期とは思えない好天にめぐまれラウンドしてきました。
最近 ACTEK GOLF にクラブセッティングに関する相談に来られる方が増えています。

そんな中色々な考え方を聞いて、自分なりに感じていることを書いておきます。タイトルからこれから話す内容を想像できた方はいるでしょうかね?
セッティングに関する自分の考えがどんなものかというと...。
唐沢ゴルフ倶楽部のメンバーになって半年以上が経ちました。唐沢ゴルフ倶楽部は栃木県の佐野エリアにあるゴルフ場です。

唐沢コースと、三好コースの2つのコースが楽しめます。唐沢コースの方が古くて50年以上経つ手作りの(重機を使わずに作った)古いゴルフ場です。
この時期は三好コースでのラウンドが多いのですが、まだやられてばかりいる感じがします。そんな中先日の友人とのラウンドではゆっくりコースを見る余裕があったので、何枚か写真を撮ってみましたので、ちょっと紹介します。
先日のラウンドでドライバーショットに違和感があった原因について考えてみました。

ゴルフというスポーツはなかなかいつも同じようにできないところが難しいのですが、今回はなすすべなくという感じで解決策が見つからないまま終わってしまいました。
中には良いショットもあったのですが、偶発的に出ているような気がして、こうしたから上手くいったという実感がありませんでした。で、帰り道もそのことばかり考えて...で、いきあたった考えられる原因は...
日曜日に研修会月例に参加してきました。

今月は年に一回の1.5Rの競技。前回のラウンド後一度もクラブを握らず参加してしまった今回のラウンド...
どんなラウンドになったかというと...
現在販売中の 「Choice」 さんの記事でお手伝いさせていただきました。

今回は日本で著名な PING パターのコレクターの方が亡くなられて、その方のコレクションを鑑定するというものでした。
その中にはすごいパターもあって、とてもエキサイティングな体験をさせていただきました。どんな体験だったかというと...
最近この Titleist PRO V1 が手元に結構あって、先日のラウンドで使ってみました。

今愛用中のボールは Snell で、変えるつもりはないのですが、今使ったら Titleist PRO V1 はどんな感じで感じるのか興味があり使ってみました。
すっかり Snell に慣れてしまっているのでかなり違いを感じるはずでした。どんな感じだったかというと...
自分のパッティングストロークを知るシリーズの第4話の今日は、ストローク軌道の話です。

前回はインパクト時にヘッドがアウトから入ってくるか、インから入ってくるかで打ち出し方向が変わるという話でしたがそれは瞬間的な話でストローク全体の話ではありませんでした。
パッティングストロークの分析をしていると、結構たくさんの方が In to In の軌道を意識しすぎていたりStraight to Straight を意識しすぎていたりします。ではどうなるのが自然なのかという話を今日はしたいと思います。
ecco から新しいゴルフシューズが出ていました。

ecco のゴルフシューズと言えばYAKレザーを採用した BIOM が代表的ですが、最近は BIOM シリーズではないシューズも評判が良いみたいです。
店頭で実物を見てきましたのでレポートします。どんなシューズだったかというと...
6月に入りなんだか今週あたりから梅雨入りもあるかもなんて言っていますね。今日はちょっとPRモードで書かせていただきます。

梅雨の時期のゴルフというのは天気の当たり外れがあって、最初から雨を覚悟していることが多いです。
そんな梅雨の時期に是非お勧めしたいのがACTEK GOLFで提供しているちょっと変わったフィッティングプランです。どんな変わったフィッティングがあるかというと...
前日の予報では午前中に雨が残る予報。起きたときの自宅付近は小雨。

コースに向かい途中の運転中はほとんど雨が降っていない状態。もしかしたらこれは大丈夫なのか?と期待してコースに到着。
雨降りを覚悟して行ったラウンドがどんな感じだったかというと...
TaylorMade から新しいウェッジが出ましたね。MILLED GRIND WEDGE というウェッジです。

http://taylormadegolf.com/Milled-Grind-Wedge/DW-WZ681.html から引用
MILLED で GRIND なウェッジってどんな感じなんでしょうね?機械作業と手作業が入ってるんでしょうかね?
ちょっと調べてみましたのでレポートします。