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気になる...SCIENCE EYE Portable

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最近店頭でちらほら見かけるようになったサイエンスアイポータブル(SCIENCE EYE Portable)がかなり気になっています。

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本物のサイエンスアイには機能的に大きく及ばないものの、個人で使うレベルではそこそこのデータがとれるようです。とれるデータは、ヘッドスピード、ヘッド軌道、推定飛距離だけなのですが、これまでの似たような商品と比較すると、少しとれるデータ量が増えています。

以前PRGRの似たような形状の測定器を買って使っていましたが、取れるデータが少ないのでただヘッドスピードを見るだけの道具になってしまっていました。

今回発売になっているサイエンスアイポータブルは、まずメモリ容量が大きく100ショット分のデータが蓄積できます。さらにこの100ショット分のデータは専用ソフトでPCに取り込むことができます。別売りのソフトウェアになっているのですが、これがまたよくできていて、弾道、集計データ、グラフ化などの機能がついています。

例えば、ドライバーで言えばこれまでのドライバーのデータと、新しく購入したドライバーを比較したりということが可能になっています。もちろんリシャフト前、リシャフト後のデータの比較も一目瞭然という感じです。

オプション類も結構出ていて、専用のケースなどもあったりします。

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これはかなり使えそうです。ということで、早速FORUMGOLFさんで注文しちゃいました。到着が待ち遠しいです。

サイエンスアイポータブルに関する詳しい情報はBSのHPをご覧下さい。

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